アリタリア航空、エールフランス航空、ルフトハンザ航空などのローマ・ミラノ他イタリア各都市行きの格安航空券のご予約はブオナツアーズへ!

イタリア行き格安航空券&航空会社ガイド

まずは航空券!航空券手配のスペシャリストが最適なルート・料金をご案内します

イタリア旅行に最適なフライトをご提案

イタリアを旅行するにあたって、まず必要になるのが日本からの往復航空券。ブオナツアーズでは長年の経験をもとに、お客さまのご希望にあわせて最適な航空券をご提案いたします。日本発着のすべての航空会社・全クラスはもちろん、イタリア国内航空券イタリア発の国際線・ヨーロッパ線航空券もお取り扱いしています。

お客さまのご希望のプラン、行かれたい場所に最も適したルーティングのご提案はもちろん、航空会社指定、アライアンス指定、フライト便名指定など、どんなリクエストにもお応えいたします。
近年は世界的な航空運賃の自由化の流れもあって料金や条件も多種多様で、そのためこちらにすべてを掲載することはできませんが、それぞれの航空会社の魅力やメリット・デメリットをご紹介します!オンライン予約では対応できない複雑な行程や日程でも、まずはお問い合わせください。

アリタリア航空

やっぱり便利!成田・関空からローマ・ミラノ・ヴェネツィアへ直行便運行中

アリタリア航空で行くイタリア旅行
正式名称アリタリア-イタリア航空
Alitalia - Compagnia Aerea Italiana S.p.A.
2レターコードAZ
拠点空港ローマ・フィウミチーノ空港(イタリア)
ミラノ・マルペンサ空港(イタリア)
加盟アライアンススカイチーム
設立1946年(Compagnia Aerea Italianaとして発足)
※2008年に民営化し、前身のアリタリア航空を継承した新会社となりました
マイレージ会員サービスMilleMiglia(ミッレミリア)

1960年代から日本とイタリアを結ぶアリタリア航空。東京(成田)からはローマ・ミラノへ週14便、大阪(関空)からはローマへ週5便の直行便を運航しています。ローマ・ミラノからはイタリア各都市のほとんどに同日乗り継ぎが可能で、旅の始まりと終わりを地方都市に設定することも問題ありません。

現在(2015年2月)、日本発着全便がボーイング777-200で運行され、全便3クラス(ビジネス・プレミアムエコノミー・エコノミー)の設定となっています。

アリタリア航空・クラス別案内

マニフィカ・ビジネスクラス MAGNIFICA BUSINESS CLASS

ボーイング777-200:30席|エアバスA330-200:28席
全面的に改修が行われ、快適度が大幅に向上したアリタリア航空のビジネスクラスが「マニフィカ・ビジネスクラス」です。近年多くの航空会社で導入されているスタッガードスタイルを取り入れ、プライベート空間を確保できる独立性の高いシート配列となっています。電動フルフラットシートにはマッサージ機能も搭載されていています。
アメニティキットはブルガリ、毛布・枕はフレッテとイタリアらしいこだわりも嬉しいところ。リチャード・ジノリの食器で運ばれるイタリア料理フルコースの機内食、豊富なイタリアワインの数々ももちろんお楽しみいただけます。

配列:1-2-1(スタッガードスタイル)

主な仕様・サービス: 電動フルフラットシート、15.4インチタッチパネルディスプレイ、衛星電話付きコントローラー、ノイズキャンセリングヘッドフォン、USB端子、LED読書灯

クラシカ・プラス(プレミアムエコノミークラス) CLASSICA PLUS

ボーイング777-200:24席|エアバスA330-200:21席
ビジネスクラスとエコノミークラスの中間クラスとして新たに登場したのが、プレミアムエコノミークラスの「クラシカ・プラス」です。従来のエコノミークラスのシートに比べてシートピッチ・シート幅共に20%ずつ広い設計となっています。専用カウンターでの優先チェックイン、無料受託手荷物は2個(1個あたり23キロまで)とエコノミークラス利用とは一線を画すサービスが魅力。

配列:2-4-2

主な仕様・サービス:10.6インチディスプレイ、衛星電話付きコントローラー、ノイズリダクション機能付きヘッドフォン、LED読書灯

クラシカ(エコノミークラス) CLASSICA

ボーイング777-200:239席|エアバスA330-200:175席
機材改修に伴いエコノミークラスにも新シートが導入され、居住性が向上しています。全ての座席に装備された9インチのスクリーンでは日本語を含む8ヶ国語で映画やゲーム等をお楽しみいただけます。

配列:3-4-3(ボーイング777-200)・2-4-2(エアバスA330-200)

主な仕様・サービス:9インチディスプレイ、衛星電話付きコントローラー

アリタリア航空・ 就航都市一覧

日本発着路線:
東京/成田〜ローマ/フィウミチーノ、東京/成田〜ミラノ/マルペンサ、東京/成田〜ヴェネツィア(2015年3月末終了)、大阪/関空〜ローマ/フィウミチーノ(2015年3月末終了)

イタリア国内・就航空港:
焦点空港:ローマ/フィウミチーノ、ミラノ/マルペンサ、ミラノ/リナーテ
イタリア北部:トリノ、ジェノヴァ、ヴェローナ、ヴェネツィア、トリエステ
イタリア中部/サルデーニャ島:ボローニャ、アンコーナ、フィレンツェ、ピサ、ペスカーラ、アルゲーロ、カリアリ
イタリア南部/シチリア島:ナポリ、バーリ、ブリンディシ、ラメツィア・テルメ、レッジョ・ディ・カラブリア、パレルモ、カターニャ
※アリタリア航空運航便の他、エア・ワン(Air One)運航便の就航する空港が含まれます

2010年に日本航空(JAL)の路線縮小でイタリア路線が廃止となり、アリタリア航空は日本とイタリアを直行で結ぶ唯一の航空会社になりました。

アリタリア航空・インターネットチェックインサービス(英語)

エールフランス航空

夜行便で時間効率UPな旅が可能!パリに立ち寄りももちろんOK

エールフランス航空で行くイタリア旅行
正式名称エールフランス航空
Air France
2レターコードAF
拠点空港パリ・シャルルドゴール空港(フランス)
加盟アライアンススカイチーム
設立1933年
マイレージ会員サービスFlying Blue(フライング・ブルー)
スローガン"Making the sky the best place on Earth"

日本乗り入れの歴史が古いエアラインのひとつで、南回りの東京(羽田)〜パリが開設されたのは1952年のこと。2012年で日本就航60周年を迎えました。
日本発着便は全便がパリ/シャルルドゴール空港(CDG)発着となっています。

2010年からは東京(成田)発着のAF275/AF276便に最新鋭機エアバスA380を導入し、東日本大震災の影響で一時中断されたものの現在では週4便で再開されています(残り3便はボーイング777-300ERでの運航)。

自社運航便は東京(成田)発着が毎日2便、大阪(関空)発着が毎日1便の合計21便。
日本航空とのコードシェア便として、東京(成田)・東京(羽田)発着便がそれぞれ毎日1便ずつ運航されています。(自社運航・コードシェアを含めると合計35便)
パリ/シャルルドゴール空港での乗り継ぎもスムーズで、エールフランス運航便の他殆どのアリタリア航空便(コードシェア便)をご利用いただけます。

エールフランス航空・ 就航都市一覧

日本発着路線:
東京/成田〜パリ/CDG、東京/羽田〜パリ/CDG、大阪/関空〜パリ/CDG

イタリア国内・就航空港(パリ/CDGで乗継可能な空港):
イタリア北部:ミラノ/リナーテ、トリノ、ジェノヴァ、ヴェローナ、ヴェネツィア
イタリア中部:ローマ/フィウミチーノ、ボローニャ、フィレンツェ、ピサ
イタリア南部:ナポリ
※アリタリア航空との共同運航便も含まれます。 ※ミラノ発着便はエールフランス航空・アリタリア航空ともにすべてリナーテ空港発着となります。

KLMオランダ航空

世界屈指の歴史を持つエアラインで行くイタリア!

KLMオランダ航空で行くイタリア旅行
正式名称KLMオランダ航空
KLM Royal Dutch Airlines
Koninklijke Luchtvaart Maatschappij N.V.
2レターコードKL
拠点空港アムステルダム・スキポール空港(オランダ)
加盟アライアンススカイチーム
設立1919年
マイレージ会員サービスFlying Blue(フライング・ブルー)
スローガン"Een reis vol inspiratie"
"Journeys of inspiration"

ブルーの機体が美しい、1919年の創設から同じ名称で運航を続けている歴史ある航空会社で、日本線は1951年から60年以上運航を続けています。
現在、拠点空港のアムステルダム・スキポール空港へ東京(成田)と大阪(関空)から合計週14便を運航していて、2012年12月28日までは東京(成田)発着便はさらに週2便増便されています。日本人乗務員が3〜4名必ず乗務しているので安心。
現在(2012年12月)、日本発着の全フライトは、ボーイング747-400での運航となっています。機内は2クラス仕様でビジネスクラス(ワールド・ビジネスクラス、2-2-2配列)とエコノミークラス(3-4-3配列)の構成。エコノミークラスの中にも席数限定で追加料金を支払うことで利用できる「エコノミー・コンフォートゾーン」という設定もあり、これは足下のスペースが通常のエコノミーより広いというもの(シートそのものは同じ)。

KLMオランダ航空・ 就航都市一覧

日本発着路線:
東京/成田〜アムステルダム、大阪/関空〜アムステルダム

イタリア国内・就航空港(アムステルダムで乗継可能な空港):
イタリア北部:ミラノ/リナーテ、トリノ、ヴェネツィア
イタリア中部:ローマ/フィウミチーノ、ボローニャ、フィレンツェ
※アリタリア航空との共同運航便も含まれます。

スイス・インターナショナルエアラインズ

高い安全性とホスピタリティを誇る人気航空会社で行くイタリア!もちろんスイス滞在もOK!

スイス・インターナショナルエアラインズで行くイタリア旅行
正式名称スイス・インターナショナルエアラインズ
Swiss International Air Lines AG
2レターコードLX
拠点空港チューリッヒ・クローテン空港
加盟アライアンススターアライアンス
設立2002年(旧スイス航空は1931年)
マイレージ会員サービスMiles & More(マイルズアンドモア)
スローガン"Our sign is a promise"

イタリアのお隣り、スイスのチューリッヒへ東京(成田)から毎日直行便を運航するスイス・インターナショナルエアラインズ。前身のスイス航空時代から受け継がれるホスピタリティの高さと安全性、そして多くのビジネスマンに支持される定時性が大きな魅力です。
現在、日本路線は東京(成田)〜チューリッヒ・クローテンの週1便のみ、エアバスA340-300で運航しています。また、夏季のピークシーズン中には傘下のエーデルワイス航空がLX便として東京(成田)〜チューリッヒ間で運航されているのが近年お馴染みになりつつあります。

チューリッヒ・クローテン空港はコンパクトかつ機能的に設計されているため、乗継の際もシンプルでわかりやすくなっています。
もちろん、イタリアとあわせてスイスを訪れるという場合にも利用価値大!

スイスインターナショナルエアラインズ・ 就航都市一覧

日本発着路線:
東京/成田〜チューリッヒ

イタリア国内・就航空港(チューリッヒで乗継可能な空港):
イタリア北部:ミラノ/マルペンサ、ヴェネツィア、ヴェローナ(コードシェア便のみ)
イタリア中部:ローマ/フィウミチーノ、フィレンツェ
イタリア南部:バーリ(コードシェア便のみ)

ジュネーブ〜カターニャ、ジュネーブ〜オルビアの2路線が2013年5月12日から運航されますが、日本発着便との直接の乗継はできません。

ルフトハンザ航空

ANA運航便も利用可能!イタリア国内へのネットワークも多彩なのが嬉しいところ

ルフトハンザ航空で行くイタリア旅行
正式名称ルフトハンザドイツ航空
Deutsche Lufthansa AG
2レターコードLH
拠点空港フランクフルト・マイン空港(ドイツ)
加盟アライアンススターアライアンス
設立1953年
マイレージ会員サービスMiles & More(マイルズアンドモア)
スローガン"There's no better way to fly"

日本でも知名度の高いエアラインのひとつで、世界最大の航空連合・スターアライアンスの創設メンバー。同じスターアライアンスメンバーのANAとはお互いに全便でコードシェアをしているため、往路はルフトハンザ・復路はANAという組み合わせも問題なく可能、さらにSWISS(LX)、オーストリア航空(OS)とも組み合わせ可能です。
羽田空港の国際線拡張後はパートナーであるANAも含めて多くの便が移管されたためさらに便利になりました。現在はルフトハンザ・ANAでは成田〜フランクフルト、成田〜デュッセルドルフ、羽田〜フランクフルト、羽田〜ミュンヘン、関空〜フランクフルト、名古屋/中部〜フランクフルトの6パターンの運行があり、いずれもドイツ〜イタリア間の乗継に利用することが可能です。

ルフトハンザ航空・ 就航都市一覧

ルフトハンザ運行便(全便コードシェア):
東京/成田〜フランクフルト・東京/羽田〜フランクフルト・東京/羽田〜ミュンヘン・大阪/関空〜フランクフルト・名古屋/中部〜フランクフルト
ANA運航便(全便コードシェア):東京/羽田〜フランクフルト・東京/成田〜デュッセルドルフ

イタリア国内・就航空港(フランクフルトで乗継可能な空港):
イタリア北部:ミラノ/マルペンサ、ミラノ/リナーテ、トリノ、ヴェネツィア、ヴェローナ
イタリア中部:ローマ/フィウミチーノ、フィレンツェ、ボローニャ

イタリア国内・就航空港(ミュンヘンで乗継可能な空港):
イタリア北部:ミラノ/マルペンサ、トリノ、ジェノヴァ、ヴェネツィア、ヴェローナ、トリエステ
イタリア中部:ローマ/フィウミチーノ、フィレンツェ、ピサ、ボローニャ、アンコーナ イタリア南部/シチリア島:ナポリ、バーリ、パレルモ、カターニャ

※ドイツ〜イタリア間のフライトでは傘下の航空会社による運航便(LH便名が付与されているもの)も含まれます

キャセイパシフィック航空

フレキシブルな出発時間が魅力!香港の夜景を堪能してからイタリアへ!

キャセイパシフィック航空で行くイタリア旅行
正式名称キャセイパシフィック航空
Cathay Pacific
國泰航空公司
2レターコードCX
拠点空港香港国際空港(中国・香港特別行政区)
加盟アライアンスワンワールド
設立1946年
マイレージ会員サービスAsia Miles(アジア・マイル)
The Marco Polo Club(ザ・マルコポーロクラブ)
スローガン"Now you're really flying"

香港への重要な足として、アジア系の航空会社の中で高い人気を誇るキャセイパシフィック航空を使ってイタリアへ行くことも可能です。
魅力はなんといってもその便数と日本国内の発着空港の数!東京では羽田の新国際線ターミナル開業に合わせて羽田〜香港便が増発されました。その他にも札幌、名古屋(中部)、大阪(関空)、福岡、那覇からの便が多数あるので、地方からの出発でもフレキシブルな日程の設定が可能になっています。
香港から先、イタリアへはローマ・ミラノへフライトがあり、いずれも往路は深夜発、復路は早朝着の設定になっています。

キャセイパシフィック航空・ 就航都市一覧

日本発着路線:
東京/成田・東京/羽田・大阪/関空・札幌/新千歳・名古屋/中部・福岡・那覇〜香港 ※上記すべての空港発着での乗継の場合、同日乗継とならない場合があります

イタリア国内・就航空港(香港で乗継可能な空港):
イタリア北部:ミラノ/マルペンサ
イタリア中部:ローマ/フィウミチーノ

大韓航空

最もタイムロスの少ない経由便で行くイタリア!リーズナブルな価格設定もポイント高め

大韓航空で行くイタリア旅行
正式名称大韓航空
Korean Air
대한항공
2レターコードKE
拠点空港ソウル・仁川国際空港(大韓民国)
加盟アライアンススカイチーム
設立1962年
マイレージ会員サービスSKYPASS(スカイパス)
スローガン"Excellence in Flight"

今や北東アジア最大のハブ空港に成長した、ソウル・仁川(インチョン)を経由してイタリアへ飛ぶなら大韓航空!日本国内15都市から直接ソウルへ飛んで乗換ができるので、成田や関空へ行く必要がなく大幅な時間効率UPが可能です。また、1年を通じてのリーズナブルな料金も魅力!留学や長期滞在に重宝する6ヶ月間有効の航空券もお得な料金で購入していただけます。

大韓航空・ 就航都市一覧

日本発着路線:
東京/成田・東京/羽田・大阪/関空・札幌/新千歳・函館・青森・秋田・新潟・静岡・名古屋/中部・小松・岡山・福岡・大分・長崎・鹿児島〜ソウル/仁川
東京/羽田・大阪/関空〜ソウル/金浦
※ソウル・金浦空港〜仁川空港で陸路移動をしての乗継も可能です
※上記すべての空港発着での乗継の場合、同日乗継とならない場合があります

イタリア国内・就航空港(ソウル/仁川で乗継可能な空港):
イタリア北部:ミラノ/マルペンサ
イタリア中部:ローマ/フィウミチーノ

エミレーツ航空

世界最高レベルの機内サービスを誇る、中東のラグジュアリーエアライン

エミレーツ航空で行くイタリア旅行
正式名称エミレーツ航空
Emirates
طيران الإمارات
2レターコードEK
拠点空港ドバイ国際空港(アラブ首長国連邦)
加盟アライアンスなし
設立1985年
マイレージ会員サービスSkywards(スカイワーズ)
スローガン"Fly Emirates."

アラブ首長国連邦のドバイをベースとするエアライン、エミレーツ航空。世界トップクラスの機内サービスを誇り、数々の権威ある賞を受賞しています。また次々に新機材を導入することでも知られていて、平均機齢が非常に若く安全性が高いことも特徴です。

2010年3月に待望の東京(成田)〜ドバイ線の運航を開始し、大阪(関空)線と合わせて週14便体制でドバイへのフライトがあります。イタリアへはドバイ経由でローマ(1日2便)、ミラノ/マルペンサ(1日3便)、そしてヴェネツィア(1日2便)と多くのフライトがあり、特に長距離路線でのヴェネツィア便は貴重な存在です。

ネックとなりうるのはドバイでの乗継時間ですが、世界最大の免税店エリア(高級スポーツカーから金の延べ棒まで購入可能)や、スパ・マッサージ、トランジットホテル、エミレーツ航空利用者で4時間以上のトランジットで利用できる無料レストランなど、ありとあらゆるサービスが用意されているので問題なし!

エミレーツ航空・ 就航都市一覧

日本発着路線:
東京/成田〜ドバイ・大阪/関空〜ドバイ

イタリア国内・就航空港(ドバイで乗継可能な空港):
イタリア北部:ミラノ/マルペンサ、ヴェネツィア
イタリア中部:ローマ/フィウミチーノ

イタリア国内線・ヨーロッパ域内の航空券

都市間移動をもっとスムーズに!イタリア+周辺国といったスタイルの旅に最適です

ブオナツアーズでは、2011年秋からイタリア国内線、イタリア発着のヨーロッパ域内航空券のお取り扱いを開始しました。
イタリア国内線はもちろん、イタリア発着のほとんどの航空会社の航空券の発券が可能です。注目は、アリタリア航空やエールフランス航空といったいわゆるレガシー・キャリア(機内サービスなども充実した大手航空会社)だけではなく、イージージェット(Easyjet)などの低料金で飛ぶことができるLCC(ローコスト・キャリア=格安航空会社)の手配も可能なこと。手配時期にもよりますが、早めの発券だと¥1,000台で国際線を飛べることもあります。イタリア国内での長距離移動や、ヨーロッパ周辺国へのご旅行も併せてお考えの方には是非おすすめです!

取り扱い可能な航空会社(一部)

格安航空会社(LCC)
イージージェット(easyJet・イギリス)、ウィンドジェット(Windjet・イタリア)、メリディアーナ(Meridiana・イタリア)、ヴォラーレ・エアラインズ(Volare Airlines・イタリア)、エア・イタリー(Air Italy・イタリア)、ライアンエア(Ryanair・アイルランド)、ヴエリング航空(Vueling・スペイン)、エアーベルリン(AirBerlin・ドイツ)、ブリュッセル航空(Brussels Airlines・ベルギー)、バブー(Baboo・スイス)、ヘルヴェティック・エアウェイズ(Helvetic Airways・スイス)

大手航空会社(レガシーキャリア)
日本に就航しているIATA加盟航空会社全て、ルフトハンザ・イタリア(Lufthansa Italia)、イベリア航空(Iberia・スペイン)、TAPポルトガル航空(TAP Portugal・ポルトガル)、クロアチア航空(Croatia Airlines・クロアチア)、オリンピック航空(Olympic Air・ギリシャ)、エーゲ航空(Aegean Airlines・ギリシャ)、アドリア航空(Adria Airways・スロヴェニア)、マルタ航空(Air Malta・マルタ)、など

マレヴ・ハンガリー航空、スパンエアーにつきましては、両航空会社の資金難による運行停止を受け、お取り扱いを中止いたしました。

燃油サーチャージ(燃油特別付加運賃)って?

燃油サーチャージとは、IATA(国際航空運送協会)によって航空会社に許可された、燃料価格に応じて設定される運賃とは別に徴収される料金のことです。残念ながら昨今では燃料価格の高騰が続いており、お客様から徴収をさせて頂かざるをえない状況が続いております。尚、この料金は航空会社によって設定されるものであり、旅行会社がこの価格を変動させることはできません。通常日本円建てもしくは現地通貨建てにて発表されていますが、ご利用の航空会社のそれが現地通過建ての場合、弊社では換算レートを事前にお客様にお知らせ致しております。運賃や旅行代金以外で相当額頂かなくてはいけない状況は非常に心苦しく感じておりますが、何卒ご理解の程宜しくお願い申し上げます。

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